今からでも遅くはないので、スナック菓子と洋菓子の間食をやめてみるといい

もともとそんなに肌トラブルはなかったほうですが、しいて言うなら脂質な肌が気になってはいました。
夏場はとくにベタベタで、冬になるとボツボツした感じの手触りで、できものができると手でつぶしてまた脂っぽくなって…という具合です。
とはいえもともと無精でスキンケアなんてしてないに等しい状態。
最近はさすがに年齢的になにもしないのはまずいと思い、無印良品のオールインワンジェルでスキンケアしていますが、やってることはそれだけです。
でも、ここ2年ぐらい、急激に肌質が良くなってきている気がするんです。年齢は重ねているにも関わらず。
思い当たる節と言うと、無印のオールインワンのほかは…ありましたもう一つ!
それは、ダイエットのためにお菓子を食べるのを控えているということです。
以前は間食にスナック菓子や甘い洋菓子などを結構食べていました。
すっかり太ってしまったのでダイエットでそれらを全く食べないようにしました。
もちろんダイエットも成功しましたが、同時に肌のベタベタ感やできものも全くなくなった気がします。
スナック菓子も洋菓子も油分が多い食品ですからね。しかも体にあまりよろしくない油分たっぷりです。
そういう食品を控えることにより、肌の状態も良くなったのかなあと思っています。だってそれ以外思い当たる節ありませんもの。
肌の悩みがある人は、高いスキンケア用品を買う前にまず食生活を見直してみることをおすすめします。案外それだけで肌質改善されるかもしれませんよ。

優先座席の使い方

バスや電車には必ず設けられている優先座席ですが、果たして私たちはそれを正しく使うことができているのでしょうか。
周知の通り、お年寄りや身体の不自由な人のためにあるのが優先座席です。
では、優先座席に決して若者や健常者が座ってはいけないのでしょうか?
結論からいうと、これは否であると私は考えます。
確かにお年寄りが優先して座るべきであることは確かです。
しかし、車内にあまり人がおらず、立っているお年寄りがおらず優先座席しか空いていない場合でも、若者が絶対に座ってはいけないと誰が断言できるでしょうか。
若者だって学校や仕事で疲れている場合、席に座りたくなることもあるでしょう。
そのような場合によく注意をして席から立たせる人がいますが、若者だからといって無理やり席から立たせるのはよくありません。
優先座席とは若者や健常者が座ってはいけない場所ではなく、お年寄りが乗ってきた時に快く席を譲るべき場所であるのです。
お年寄りや身体の不自由な方に席を譲ることが出来るならば、若者でも健常者でも優先座席に座ること自体は許されると思います。
他人に対して広い心で対応することができるということが、優先座席が設けられている意義の一つだと私は思います。
誰にでも親切に接することが、私たちに求められているのではないでしょうか。

肌を労わる

ニキビには子供の頃からずっと悩まされてきました。ニキビが一個も出来ていないときって今までに一回も無かったように思います。

私は脂性肌だからしかたない、と今までずっと思っていました。ニキビができたイコール洗顔不足だから。そのように思った私はニキビケア専用の洗顔料で一日に何回も顔を洗っていました。ところがそれが間違いだったのです。

ニキビケア専用の洗顔料は普通の洗顔料より洗浄成分が強いものが多く、また様々な薬効成分が含まれていたりするので過剰に洗いすぎるとそれが肌に刺激となり余計にニキビが出来やすくなってしまうと皮膚科の先生から聞きました。

それから自分は脂性肌だと思っている人が以外にも乾燥肌だったりする、ということも知りました。肌が乾燥しているために皮脂が過剰に分泌されることや乾燥することにより外部からの刺激によって肌が傷つきニキビが出来やすくなるそうです。

そういう場合はしっかり保湿をし、外部刺激から肌を守ってあげることが重要だそうです。

今私は洗顔の回数を朝と夜の二回に減らし、保湿もしっかりするようにしています。ニキビのできる数は以前に比べるとずいぶん減りました。これからも正しいケアの仕方で自分の肌を労わってあげたいと思います。

胸やデコルテのニキビにはクリスタルモーションが効果があると言われています。
参考サイトも気になる方はご覧ください。

参考サイト:クリスタルモーション.jp

頑張ります

今日は塾でした。私は2校舎の授業をうけているので、朝起きたらすぐ電車に乗って、1時間ほどかけて一つ目の授業にむかいます。それがおわったら2つめの授業を受けにまた電車に乗って別の校舎へいきます。昼ごはんは歩きながら食べるので、たまに二つ目の授業中にお腹が痛くなってしまうこともあります。今日はパンのホイップクリームが甘すぎて電車に酔ってしまって死にそうな思いをしました。大変ですが、もうすぐ受験生になるので、今のうちから勉強を頑張れば将来につながると信じています。塾が終わったあとはその足でバイトに向かい、5時間ほど居酒屋で立ちっぱなしで働きます。まだ始めたばっかりでしょっちゅうミスをしています。ドリンクの作り方も名前も全然覚えられなくていつも怒られてしまいますが、美味しいまかないが食べられるし、稀に空いている時には一人暮らしを目指す私に料理やスイーツを教えてくれ、作らせてくれます。みんないい人ばかりです。
私がバイトから帰ってくる日付が変わる頃まで待っていてくれる母は、大学に向けての勉強も、一人暮らしに向けてのバイトも、青春時代の高校生
という、未来があるからこそできるものだから、未来もそんなにないこのおばさんを活用して頑張りなさい、と言ってくれます。
なんでもやりたいことをやらせてくれる母には本当に頭が上がりません。いつか立派になって恩返しができるよう、輝く人間になりたいです。

長年契約していた駐車場とお別れ

夫が独身時代の頃はうちのマンションのすぐ隣が空地で月極め駐車場だったので、苦なく駐車できていたそうです。
しかしその後次々にマンションが建設され、近場に駐車場がなくなってしまい、我が家から徒歩7~8分のところでやっと月極め駐車場を見つけることができました。
私が結婚したときにはもうその駐車場になっていて、車に乗る際は夫婦でそこまで歩いて乗り込みます。
重い荷物があるときなどは、マンション下で荷物と私だけ降りて、夫は駐車場に車を停めてきて歩いて帰ってくるという不便を強いられていました。
でも別にそれはそれで慣れてしまうとさほど苦には感じないものです。
そんな調子でかれこれ6年ぐらい遠くの駐車場を借りていたのですが、このたび何とうちのマンション内に新しく駐車場が設置されることになったのです。
ある法人が地下の巨大スペースを占領していたのですが、管理費の支払いも滞ってとうとう撤退することになり、滞納していた管理費代わりにそのスペースもマンションの管理組合い明け渡されたのです。
そこに12台ほどの駐車スペースを設置できるということで、我が家も迷わず借りることにしました。
ちょうど今まで契約していた駐車場も今年更新だったので、これを機に契約更新せず終了とさせていただきました。
不動産屋さんにお知らせしたら「マンションの中で借りれるようになってよかったですね」と言っていただき嬉しかったです。
遠くて不便な駐車場、でも我が家の思い出の場所です。

バスや電車でのマナーやルールについて

バスや電車などといった公共交通機関は老若男女問わず利用され、通学や通勤の時間帯などは特に多くの人で混み合うこともあります。
このようにたくさんの人が集まる場所でこそ、マナーやルールといったものが大事になってくるのではないでしょうか。
車内では携帯電話で通話をしない、大声で話さない、飲食をしないなど、普段から耳にするような簡単なルールも意外と守れていない人が多いように思います。
そしてそのような行為を注意されても無視するような態度が、特に若年層に見受けられます。
この問題を解決する為には、やはり普段からの呼びかけをするという正攻法が最も効果があるのではないかと私は考えます。
そして注意する側も頭ごなしに厳しい口調で注意するのではなく、なるべく優しい口調で対応したほうが反感を買わず、相手の心にも届きやすくなると思います。
何より重要なことは一人ひとりが意識をして、マナーやルールを守る心がけを常に持っておくことです。
車内放送や広告でマナー・ルール厳守は呼びかけられていますので、それらをただ聞き流したり読み流すのではなく、意識しながら公共の機関を利用することが大事であるといえるでしょう。
皆が気持ちよく利用するためにも、個々人の日頃からの心がけが大切だと私は思います。